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  <title>Google SEO対策 実験ブログ</title>
  <link>http://seomethod.blog.shinobi.jp/</link>
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  <description>無料で出来るGoogle SEO対策の方法を実験。YahooがGoogleに変っちゃったもんだからね。</description>
  <lastBuildDate>Wed, 08 Feb 2012 16:00:52 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>間違ったSEO情報ブログを見て思った事など</title>
    <description>
    <![CDATA[SEO系のブログは無数にあります。<br />
<br />
その中でも明らかに間違った情報を「効果がある」とうたっているのを見るとやるせない気持ちになります。<br />
<br />
もうピンときてる方は多いでしょうから、どのブログとはいいません。<br />
<br />
その記事には、はてブが多く付いておりその内容を信じているようなコメントもあります。<br />
<br />
そういった物を信じて施策した結果ダメだった場合、やっぱりSEOは云々という事になりかねないですよね。<br />
<br />
ただここで思ったのが、もしかしたら過去に自分も間違った情報を平気で「効果あり」と書いていたかもしれないという事です。<br />
<br />
今考えるとぞっとするのですが、そんな事もあったかもしれません。<br />
<br />
SEOの中で確実に「効果あり」といえる物ってそれほど多くはないと思います。<br />
<br />
このサイトには効果あったけど、このサイトには効果なかったというのはザラにありますし、<br />
<br />
そもそもそれが効果あって順位が上がったのかどうかすら正確には不透明です。<br />
<br />
不透明とは言え、自分の場合は何の根拠もなくてSEOをしてるという事はありません。<br />
<br />
SEO業者さんもそうだと思いますが、それなりの経験と実績。<br />
<br />
検証と実験からくる感みたいな物があると思います。<br />
<br />
自分は業者さんほどのそれはないですが、そんな自分が見ても明らかにおかしい内容の記事だったんでちょっと書かせてもらいました。<br />
<br />
後で自滅する方向だとは思いますけどね。<br />
<br />
人の記事に対してこんな事書くのはあまり好きではないのですが。。<br />
<br />
間違った情報をあたかも効果があるような内容で書かないようにしようと改めて思いましたので、ある意味反面教師ともいえます。<br />
<br />
効果が不透明なSEOの中でもこれだけは確実に断言できます。<br />
<br />
ユーザーが求めているウェブコンテンツを作る事とオリジナリティを出す事です。<br />
<br />
自分もまだまだですが、今後も勉強していきたいと思っています。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>Google SEO</category>
    <link>http://seomethod.blog.shinobi.jp/google%20seo/%E9%96%93%E9%81%95%E3%81%A3%E3%81%9Fseo%E6%83%85%E5%A0%B1%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%82%92%E8%A6%8B%E3%81%A6%E6%80%9D%E3%81%A3%E3%81%9F%E4%BA%8B%E3%81%AA%E3%81%A9</link>
    <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 16:00:51 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">seomethod.blog.shinobi.jp://entry/87</guid>
  </item>
    <item>
    <title>コンテンツはオリジナリティを重視する</title>
    <description>
    <![CDATA[SEO対策をするにあたって色々な施策方法があると思いますが、<br />
<br />
その沢山ある施策のどんな要因よりも大切な物があります。<br />
<br />
それは「コンテンツの中身」です。<br />
<br />
そんな事は誰でも分かってると言われそうですが、そのコンテンツはどんな基準で作るのでしょうか？<br />
<br />
例えばダイエットに関するアフィリサイトを作った時に、SEOを意識して関連語句を網羅させたり、<br />
<br />
関連するコンテンツを展開していくという事は誰でもしている事だと思います。<br />
<br />
<br />
ただダイエットに関するアフィリサイトは無数にあります。<br />
<br />
その中で自分のサイトがどういったポジションで展開していくかという部分が非常に重要です。<br />
<br />
ダイエットの知識は本を買って読んだり、それこそネットで検索すれば簡単に調べられます。<br />
<br />
そういった情報をサイトに掲載しているだけでは、他の無数にあるサイトと同じでしかありません。<br />
<br />
どこにでもあるような内容のサイトではダメという訳ではないですが、それでは恐らく勝てないでしょうし、<br />
<br />
ユーザーは離れていくでしょう。<br />
<br />
<br />
そのコンテンツにどういった想いがあって、どういった事を知ってもらいたいのか？<br />
<br />
その商品のどこがどう良くてどこがダメなのか？<br />
<br />
なぜそれを推しているのか？<br />
<br />
などなど上記はあくまで例ですが、<br />
<br />
ちょっと踏みとどまって見てみようかなと思わせる何かがあるコンテンツは強いと感じています。<br />
<br />
オリジナリティを重視して、他とは違う視点を持ったコンテンツを作る事が大切だと思います。<br />
<br />
そうする事によって、ユーザーにもGoogleにも評価されるコンテンツになっていくでしょう。<br />
]]>
    </description>
    <category>SEO対策方法</category>
    <link>http://seomethod.blog.shinobi.jp/seo%E5%AF%BE%E7%AD%96%E6%96%B9%E6%B3%95/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%84%E3%81%AF%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B8%E3%83%8A%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%92%E9%87%8D%E8%A6%96%E3%81%99%E3%82%8B</link>
    <pubDate>Sun, 08 Jan 2012 14:22:23 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">seomethod.blog.shinobi.jp://entry/86</guid>
  </item>
    <item>
    <title>隠し系リンクを外して圏外から復活</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>隠し系リンクを外して圏外から復活</strong><br />
<br />
隠しリンクや隠しテキストを知らない間にサイトに仕込んでしまったサイトがTOP10内から<br />
<br />
100位圏外に飛んでしまっていました。<br />
<br />
外したらまたTOP10内というか1位になったという事例なんですけど<br />
<br />
隠し系はGoogleのペナルティ対象である事は周知の事実なのです。<br />
<br />
しかし、これ大丈夫なサイトは大丈夫なんですよね。<br />
<br />
どこでGoogleが判断しているのか分かりませんけど、<br />
<br />
やっぱり隠し系のリンクやテキストはHTMLソース上にない方がいいに決まっています。<br />
<br />
なにか急激に順位が落ちてしまった方は一度自サイトに隠しリンクやテキストがないか<br />
<br />
確認する事をオススメします。<br />
<br />
うっかりミスって事もありますからね。]]>
    </description>
    <category>SEO対策方法</category>
    <link>http://seomethod.blog.shinobi.jp/seo%E5%AF%BE%E7%AD%96%E6%96%B9%E6%B3%95/%E9%9A%A0%E3%81%97%E7%B3%BB%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%92%E5%A4%96%E3%81%97%E3%81%A6%E5%9C%8F%E5%A4%96%E3%81%8B%E3%82%89%E5%BE%A9%E6%B4%BB</link>
    <pubDate>Thu, 17 Nov 2011 14:26:23 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">seomethod.blog.shinobi.jp://entry/84</guid>
  </item>
    <item>
    <title>キーワード選定と検索されやすさ</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>キーワード選定と検索されやすさ</strong><br />
<br />
ウェブサイトやブログを検索エンジンにヒットさせる為には、キーワードの選定が重要です。<br />
<br />
キーワードの選定と一言でいいましても、実に奥が深いと思います。<br />
<br />
自分もそうでしたが、初心者の頃はとにかく人気のあるキーワードで上位表示したいという<br />
<br />
ただそれだけの為に、リンクを集めたりする訳です。<br />
<br />
キーワード選定の仕方は自分もまだ確実にこれが良いという物は見つかっておりません。<br />
<br />
検索回数が多く、サイトのコンテンツにマッチして、コンバージョン率の高いキーワードで<br />
<br />
上位表示されるのが一番良いのですが、<br />
<br />
そういったキーワードというのは当然のごとくライバルが沢山います。<br />
<br />
サイトの目的が物を売る事であるなら、特定のキーワードの順位や<br />
<br />
アクセス数に拘り過ぎるのもよくないと思います。<br />
<br />
ユーザーの検索バラエティーをアクセス解析で見ても、同じ物を求めている場合でも<br />
<br />
検索するキーワードは実に多岐にわたります。<br />
<br />
日本語には同じ意味を持つ違う言葉が多く存在しているのもその原因の一つです。<br />
<br />
ウェブサイトを検索して見つけてもらうための工夫を施す事も立派なSEO対策だと思います。<br />
<br />
無尽蔵にリンクを増やす事よりも、まずはそういった事に目を向けてみると<br />
<br />
また違った世界が広がるかもしれませんね。<br />
<br />
ただリンクが強いのは間違いないですけどね。。<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>SEO対策方法</category>
    <link>http://seomethod.blog.shinobi.jp/seo%E5%AF%BE%E7%AD%96%E6%96%B9%E6%B3%95/%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%89%E9%81%B8%E5%AE%9A%E3%81%A8%E6%A4%9C%E7%B4%A2%E3%81%95%E3%82%8C%E3%82%84%E3%81%99%E3%81%95</link>
    <pubDate>Tue, 01 Nov 2011 05:46:16 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">seomethod.blog.shinobi.jp://entry/83</guid>
  </item>
    <item>
    <title>被リンクを得るロングテールSEO</title>
    <description>
    <![CDATA[被リンクを得るロングテールSEOという事で、<br />
<br />
最近取得した新規ドメインでの自演リンクなしでの自分なりのやり方をちょっと書いてみます。<br />
<br />
売上に繋がる～という概念はここでは置いておきまして、あくまでもSEOという観点でお話します。<br />
<br />
サイトを開設して間もないうちから、やっておきたいのが<br />
<br />
ロングテールキーワードに焦点を合わせたコンテンツ作りです。<br />
<br />
このコンテンツはサイトのテーマにマッチしている物なのは当たり前の話ですが、<br />
<br />
そのテーマの中でも、ユーザーがどうゆう事を考えて検索するのか？<br />
<br />
という部分を考えて徹底的に細かく作りこみます。<br />
<br />
その中でもさらに、困りごとや悩み事、調べたい事等のコンテンツを分かりやすく作ります。<br />
<br />
この内容は嘘っぱちや、どこかのコピーなどではなく、必ずオリジナルで作成し、<br />
<br />
参照したい外部ページにもリンクを貼っていきます。<br />
<br />
とにかく情報の分かりやすさと正確さを意識して、写真や図もオリジナルで作成します。<br />
<br />
タイトルタグには、該当コンテンツにおいてユーザーが一番検索しそうなキーワードを含めます。<br />
<br />
こういったコンテンツをいくつか用意して、必要があれば内容を更新もします。<br />
<br />
このコンテンツがソーシャルで爆発するのが一番良いと思いますが、<br />
<br />
ユーザーの求めてる内容である以上は、ロングテールで検索エンジンに必ずヒットします。<br />
<br />
ここからナチュラルリンクが発生していき、それが繰り返されるうちにドメインに力が付いていき<br />
<br />
Googleからも信頼される様になってきます。<br />
<br />
そうなってくるとその他の様々なキーワードでも自然と順位が上昇していく様になります。<br />
<br />
ちょっと難易度高めのキーワードも内部リンクを上手く使って１ページ目の上位に来ることも。。<br />
<br />
一つのやり方として参考程度にご紹介しました。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>SEO対策方法</category>
    <link>http://seomethod.blog.shinobi.jp/seo%E5%AF%BE%E7%AD%96%E6%96%B9%E6%B3%95/%E8%A2%AB%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%92%E5%BE%97%E3%82%8B%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%86%E3%83%BC%E3%83%ABseo</link>
    <pubDate>Wed, 19 Oct 2011 15:25:24 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">seomethod.blog.shinobi.jp://entry/82</guid>
  </item>
    <item>
    <title>自演リンクを一切行なわないSEO</title>
    <description>
    <![CDATA[自作自演のリンクや相互リンク、検索エンジン登録等一切行なわないで<br />
<br />
サイトを育成していくSEOを行っております。<br />
<br />
１サイトはもうほぼ完成し、アクセス数も伸びてきています。<br />
<br />
こちらは情報系サイトだったので、比較的自然なリンクを得る事が可能でした。<br />
<br />
またもう1サイト、今後はアフィリエイト中心のサイトを作成して<br />
<br />
同じ様にやっていき、アフィリエイト商品を如何に売っていくかという目的の元に<br />
<br />
現在コンテンツを作成しております。<br />
<br />
両サイトともワードプレスを使っていますので、サイトというよりはブログですかね。<br />
<br />
自然なリンクが集まり難いカテゴリで如何に自演リンクなしでSEOを行なっていくか。<br />
<br />
これが今僕の一番面白いSEOの形です。<br />
<br />
アフィリエイトサイトの方が成功すれば色々と応用利きそうなので楽しみです。<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>SEO対策方法</category>
    <link>http://seomethod.blog.shinobi.jp/seo%E5%AF%BE%E7%AD%96%E6%96%B9%E6%B3%95/%E8%87%AA%E6%BC%94%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%92%E4%B8%80%E5%88%87%E8%A1%8C%E3%81%AA%E3%82%8F%E3%81%AA%E3%81%84seo</link>
    <pubDate>Tue, 04 Oct 2011 08:36:40 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">seomethod.blog.shinobi.jp://entry/81</guid>
  </item>
    <item>
    <title>Googleのデータ蓄積部分のお話</title>
    <description>
    <![CDATA[最近ちょっと発見といいますか、気になる事があったので記事にします。<br />
<br />
ドメインを取得して一年ちょっとになるサイトがあるのですけど、<br />
<br />
そのサイトの作成当初フッター部分に、サイトとは全く関係のないサイトに発リンクしていました。<br />
<br />
期間にして２週間ほどでしょうか。その後一切そのサイトには発リンクしていません。<br />
<br />
そのまま現在まで至ってリンクしなくなって一年以上経過しています。<br />
<br />
で、最近該当サイトの類似サイトを検索する機会があったのですが<br />
<br />
related:urlで検索したらなんと、最初の２週間だけ発リンクしていたサイトが含まれていました。<br />
<br />
もちろんサイトのテーマ的にもなんら関係のないサイトです。サーバーも違います。<br />
<br />
ちょっと発リンクしただけなのに、Googleはしっかりと過去のデータも蓄積しているという<br />
<br />
まあ当たり前といえば当たり前なんだと思いますけど、個人的にはちょっと怖いと思いましたね。<br />
<br />
Googleさん流石っす。<br />
]]>
    </description>
    <category>Google SEO</category>
    <link>http://seomethod.blog.shinobi.jp/google%20seo/google%E3%81%AE%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF%E8%93%84%E7%A9%8D%E9%83%A8%E5%88%86%E3%81%AE%E3%81%8A%E8%A9%B1</link>
    <pubDate>Mon, 19 Sep 2011 15:12:57 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">seomethod.blog.shinobi.jp://entry/80</guid>
  </item>
    <item>
    <title>検索エンジンも完璧ではない。</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>検索エンジンも完璧ではない。</strong><br />
<br />
SEOをやってらっしゃる方はもちろんの事、一般ユーザーの方でも気付いてる人はいると思いますが、<br />
<br />
基本的に検索エンジンは完璧ではないですよね。<br />
<br />
世界中の人々に愛用されているGoogleでもおかしな検索結果を返す事はよくあります。<br />
<br />
確かにのその精度は年々上がってきてると感じてはいますが、日本語圏に関しては正直<br />
<br />
無理なんじゃないの？って思ちゃったりします。（言い過ぎました）<br />
<br />
検索エンジンを使って何かの情報を検索する場合、短いキーワードで出てこない場合は、<br />
<br />
検索し直ししてもっと具体的なキーワードを入れますよね。<br />
<br />
この辺の行動は、SEOを知らなくても普通に取る行動です。<br />
<br />
完璧ではないとはいえ、キーワードに対して上位に表示されるサイトは<br />
<br />
クリックされる確率は高くなる訳です。<br />
<br />
じゃあ不完全な検索エンジンの盲点をついたSEOを行えば簡単に上位表示出来るかもしれない、<br />
<br />
という事でSEOスパムに走る人も少なくはないでしょう。<br />
<br />
その事について、とやかくいうつもりはありませんが、その先にユーザーがいるという事を忘れてはいけません。<br />
<br />
インターネットというバーチャルな世界だからなんでもやっていいという物ではなく、<br />
<br />
その末端には普通の生身の人間がいて見てる訳です。<br />
<br />
人の役に立つサイトを検索結果の上位で見たい物です。<br />
<br />
検索エンジン、特にGoogleにはもっと頑張ってほしいと個人的には思っています。<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>SEO対策方法</category>
    <link>http://seomethod.blog.shinobi.jp/seo%E5%AF%BE%E7%AD%96%E6%96%B9%E6%B3%95/%E6%A4%9C%E7%B4%A2%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%82%82%E5%AE%8C%E7%92%A7%E3%81%A7%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%84%E3%80%82</link>
    <pubDate>Mon, 29 Aug 2011 13:22:39 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">seomethod.blog.shinobi.jp://entry/79</guid>
  </item>
    <item>
    <title>WEBクリエイターの本とSEO</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>WEBクリエイターの本とSEO</strong><br />
<br />
最近本屋にしばらく行ってなかったのですが今日たまたま行く機会がありまして<br />
<br />
SEOとかWEB関連のコーナーを見てたんですけど、SEO関連の本は興味がなく<br />
<br />
WEBクリエイター向けの本があったので中身を見てみました。<br />
<br />
いわゆるプロのWEBクリエイターになる為に必要な知識集的な内容だったのですが<br />
<br />
なるほどね～って思いながら見ていると、コンテンツに関する事が少々書かれていました。<br />
<br />
うる覚えですがこんな事書いてああったと思います。<br />
<br />
「コンテンツはユーザーが見る物であるので、ユーザーへの配慮を考えた設計やデザインが必要。<br />
<br />
ユーザーをおもてなしする様な形が良い。」<br />
<br />
こんな感じのもっと詳しく書いてあったんですけど、やっぱり基本はそこだよな～って思いました。<br />
<br />
Googleのウェブマスター向けガイドラインの品質に関する項目にこんなこと書いてあったのを思い出しました。<br />
<blockquote>
	<div>
		検索エンジンでの掲載位置を上げるための不正行為をしない。ランクを競っているサイトに対して自分が行った対策を説明するときに、やましい点がないかどうかが判断の目安です。その他にも、ユーザーにとって役立つかどうか、検索エンジンがなくても同じことをするかどうか、などのポイントを確認してみてください</div>
</blockquote>
<br />
まあ今のSEOで検索エンジンがなくても同じことをするかと言われたら、しないと答える人は多いでしょう。<br />
<br />
僕もしないと答える。<br />
<br />
ただ根本にあるユーザーという物を忘れてはいけないと思います。<br />
<br />
良いコンテンツかどうかを最終的に判断するのは人ですからね。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
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<br />
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]]>
    </description>
    <category>SEOに関する事</category>
    <link>http://seomethod.blog.shinobi.jp/seo%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E4%BA%8B/web%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%A8%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%AE%E6%9C%AC%E3%81%A8seo</link>
    <pubDate>Wed, 03 Aug 2011 15:45:39 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">seomethod.blog.shinobi.jp://entry/78</guid>
  </item>
    <item>
    <title>人に見てもらう事を前提にコンテンツを作る</title>
    <description>
    <![CDATA[こんばんは。<br />
<br />
SEO対策をして順位を上げるという事も大切なのですが、<br />
<br />
サイトを見るのは人であってロボットではありません。<br />
<br />
人に見てもらって初めてなんらかのアクションが発生すると思います。<br />
<br />
見てもらう以上はやはり必要最低限のおもてなしは必要かと思います。<br />
<br />
ユーザビリティという事がありますように、コンテンツの見た目の分かりやすさとか<br />
<br />
どこをどうクリックしていけば目的のページにたどり着くのかとか<br />
<br />
配色なんかにも気を使いたい所だと思います。<br />
<br />
黄色の背景に白色の文字とか見難くてしかたありません。<br />
<br />
SEOの為にキーワードをやたら主張したりしている文章も読み難いですよね。<br />
<br />
コンテンツは人が見てなんぼだと思いますので、自分が良いと思っても<br />
<br />
他の多くの人は受け付けなかったり分からなかったりするかもしれません。<br />
<br />
機会があれば友人や家族、職場の同僚などに見てもらって感想を聞くのも良いと思います。<br />
<br />
実際問題は別にしまして、検索エンジンに良いと評価されるコンテンツは<br />
<br />
人に優しいコンテンツでもあるべきだと思います。<br />
<br />
人が口コミをしてくれる訳ですからね。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
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]]>
    </description>
    <category>SEOに関する事</category>
    <link>http://seomethod.blog.shinobi.jp/seo%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E4%BA%8B/%E4%BA%BA%E3%81%AB%E8%A6%8B%E3%81%A6%E3%82%82%E3%82%89%E3%81%86%E4%BA%8B%E3%82%92%E5%89%8D%E6%8F%90%E3%81%AB%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%84%E3%82%92%E4%BD%9C%E3%82%8B</link>
    <pubDate>Wed, 20 Jul 2011 13:33:44 GMT</pubDate>
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